夏の韓国短期留学プログラム奨学生募集


長期交換留学プログラムをあっせんしているYFUによる韓国での短期留学プログラムの奨学金付のものの紹介です。内容としては、この夏、約3週間、韓国の家庭にホームステイをし、現地の学校に通うものです。6名の募集で、選考試験があります。個人応募になりますが、成績証明書及び学校長推薦書が必要となるため、応募希望の人は5月17日()16:30までに山本に連絡してください。(応募人数によっては応募書類一式差し上げます。) 応募に当たっては、以下の概要及び募集要項をしっかり確認してください。

募集人数:6名
応募資格:近畿地区の高校に在学する1,,3年生で、既に韓国語を学習しているもの、あるいは近々韓国語の学習を予定しているもの
実施期間:オリエンテーション   7月7日
     出発(関空)       8月1日(予定)
     帰国          8月24日(予定)
参加費:直接費用(航空運賃、滞在費、韓国高校授業料、オリエンテーション、保険等)は、かめのり財団より支給。自己負担は、旅券取得費、オリエンテーション参加交通費、関空までの交通費、小遣い等
選考方法:書類審査(成績表等)、学科(英語及び一般常識)、面接(一般面接及び簡単な韓国語による面接)
選考料:5000円
選考日:6月16日() 場所、時間は後日連絡
応募締め切り:5月30日必着
合格発表:6月下旬
応募方法(課題作文などもある)、及びプログラム詳細は募集要項をしっかりと読むこと
応募要項リンク


アジアユースリーダーズ2019参加者募集(募集終了)


すでに、メール・ブログでお知らせした「アジアユースリーダーズ2019」の参加者募集をいよいよ開始します。アジアの高校生が一堂に会して、テーマについて英語でディスカッション、チームでプレゼンテーションするプログラムです。10周年記念にあたる今年は、9カ国(日本、中国、ベトナム、インドネシア、マレーシア、タイ、カンボジア、ラオス、ミャンマー)もの国が参加し、ベトナム・ハノイで8月に行われます。これらアジアの国々の高校生や日本の他のSGH校からの参加者との交流を深め、社会問題について話し合うまたとない機会です。WSCMUNの参加者、また、今年のテーマ(アジアの食と健康)でのディスカッションに興味がある人には、特にお勧めです。下記の説明をよく読み、応募を希望する人は、5月17日(金)16:30までに、志望エッセイを英語科前のボックスに提出して下さい4名の派遣ですので、応募者多数の場合は、校長、教頭による校内選考を行います。

2019年度高校生交流事業:アジアユースリーダーズ2019
主催:イオン1%クラブ財団
プログラム内容:アジアの高校生が一堂に会し、今年度は「アジアにおける食と健康」をテーマにディスカッション、チームプレゼンテーションを行う。
開催地:ベトナム、ハノイ
スケジュール()2019年8月17日(土)-24日(土)8日間
         18日 オリエンテーション、講義、歓迎会
         19-21日 講義、関連施設視察、体験活動
         22, 23日 課題整理、チームディスカッション、プレゼン準備
         23日 プレゼンテーション発表会、表彰式、懇親会
         24日 帰国
費用:日本出発空港から帰着空港までのプログラム上の「移動、宿泊、食事、体験、視察」に伴う費用は無料(財団負担)
   生徒負担は、パスポート、ビザ所得、保険加入、個人的費用(土産代、電話代等)、報告会参加交通費のみ
応募要件: 1.社会問題について英語でのディスカッションが出来る、あるいはその強い意欲があること(目安は英検2級以上)
2.以下の説明会及び東京での勉強会に必ず出席できること
         6月16日() 午後 説明会 (SIS
         7月20日() 終日 事前勉強会及び顔合わせ(東京)
                3.プログラムの趣旨をよく理解し、準備から修了まで学校及び日本代表として責任のある行動が取れること
派遣人数:4
校内締め切り5月17日(金)16:30英語科前ボックス
応募書類A41枚に、学年、クラス、名前とともに、なぜこのプログラムに参加したいのかを書いて提出 (日、英どちらでも可)

昨年の参加者報告(生徒活動センターブログ)
公式サイト(過去の様子の報告あり)

ホームステイ・イン・ラトビアーラトビア紹介ビデオ

 ラトビアホームステイプログラムに関連して、主催の方がラトビアの紹介ビデオのリンクを送って下さいましたので、以下にリンクを貼っておきます。面白そうだけど、「ラトビアってどんなところ?」と思っている人、是非参考にしてください。ホームステイプログラムの応募締め切りは今月末です。質問のある人はいつでもどうぞ。(英語科 山本)
紹介ビデオ


ラトビア政府観光局サイト


「かめのりスクール2019」募集チラシ・参加申込書リンク(募集終了)

 先日、案内した「かめのりスクール2019」の募集チラシ、参加申込書がウェブにアップされましたので、リンクを以下のとおりお知らせします。必要に応じて、ダウンロードしてください。 応募締め切りは、5月17日(必着)です。

チラシ
http://www.kamenori.jp/pdf/kamenorischool/kamenorischool2019Reef.pdf
参加申込書
http://www.kamenori.jp/pdf/kamenorischool/kamenorischool2019Order.pdf

かめのりスクール2019参加者募集(募集終了)


夏休みの国際交流プログラムの募集案内です。今回は国内で、日本語を学ぶアジアの学生たちと交流するプログラムで、費用は主催者負担です。

プログラム名:かめのりスクール2019
主催:かめのり財団
期間:2019年7月26日―29日
場所:YMCA東山荘 (静岡御殿場)
応募資格:中学3年―高校2年に在籍している生徒
募集人数:18名 
費用:集合場所からの交通費、食事、宿泊費、活動費、保険料などは主催者負担
概要:アジア(インドネシア、中国、韓国、フィリピン、タイ、ベトナム)の日本語を勉強している高校生と一緒にグループで課題に取り組む。(昨年の実施報告書 http://www.kamenori.jp/pdf/kamenorischool/2018kamenorischoolhoukoku.pdf)
応募方法:個人で①参加申込書②課題作文をかめのり財団へ郵送
締め切り:5月17日()必着
応募用紙:英語科山本まで(まだネットにアップされていないため)
選考:書類選考の上、5月下旬に結果を通知
備考:かめのりスクール参加者は来年1月下旬にフィリピンで実施される「かめのり中高生アンバサダープログラム」参加希望の際に、面接が免除され、書類選考のみとなる。
参考:昨年の実施報告書http://www.kamenori.jp/pdf/ktap2019/ktap2019.pdf

2019年「アジアユースリーダーズ」参加校に選定


 昨年に続き、「アジアユースリーダーズ」参加校にSISが選ばれました。これは、アジアの高校生が一堂に会して、あるトピックについての解決策を各国メンバーからなるチームにて英語でディスカッション、チームプレゼンテーションするプログラムです。10周年にあたる今年は、9カ国(日本、中国、ベトナム、インドネシア、マレーシア、タイ、カンボジア、ラオス、ミャンマー)もの国が参加し、ベトナム・ハノイで8月に行われます。これらアジアの国々の高校生や日本の他のSGH校からの参加者との交流を深め、社会問題について話し合うまたとない機会です。本校からの参加者は4名で、参加者募集にあたっては、校内選考を行います。その内容については、また改めてお知らせしますが、興味のある人は、以下の概要やリンク先の情報を見て、応募の参考にしてください。

アジアユースリーダーズ2019
主催:イオン1%クラブ財団
プログラム内容:アジアの高校生が一堂に会し、今年度は「アジアにおける食と健康」をテーマにディスカッション、チームプレゼンテーションを行う。
開催地:ハノイ(ベトナム)
スケジュール:  2018月17日(土)-24日(土)8日間
         17日 出発
         18日 オリエンテーション、講義、歓迎会
         19-21日 講義、関連施設視察、体験活動
         22, 23日 課題整理、チームディスカッション、プレゼン準備
         23日 プレゼンテーション発表会、表彰式、懇親会
         24日 帰国
 
昨年の参加者報告(生徒活動センターブログ)
公式サイト(過去の様子の報告あり)


ホームステイ・イン・ラトビア(応募は終了しました)

メールでもお知らせしたラトビアでのホームステイプログラム参加者募集の案内です。応募は個人で行います。費用は基本的に主催者持ちで、ラトビアというなかなか自分では行く機会の無い国へ行き、現地の人と交流し、文化を学ぶとても良いチャンスなので、是非、チャレンジしてみてください。尚、応募に当たっては、以下の概要とそれに続く注意点をしっかり読むようにしてください。

主催:関西日本ラトビア協会
派遣期間: 2019年7月下旬―8月中旬までの2-3週間程度
派遣人数: 3名程度
派遣者年齢:高校1・2年生が望ましい(15-18歳)
応募資格: 国内の高校に在学中の生徒で、英検2級以上または同レベル以上のコミュニケーション能力を有し、心身ともに健康な者。(ラトビア協会会員・関係者を優先)
派遣費用: 渡航費・滞在費を関西日本ラトビア協会が負担
滞在場所: ラトビア・リガ周辺のホストファミリー宅及び別荘地等
プログラム: ホームステイ、歴史・文化・ラトビア語学習、観光・自然体験など
事前研修: 関西ラトビア協会によるオリエンテーションを実施
事後協力: ①ラトビアトークサロン(協会のイベント)にて参加報告プレゼンテーションを行う。②関西ラトビア協会が今後主催するイベントに可能な限り協力する。 次年度参加者にアドバイスする。現地での様子や写真をHP等に掲載許可する。
締め切り: 4月30日()までに添付申請書を協会に個人で提出
選考方法: 書類選考、面談(本人及び保護者)

注意点:
1.       下記HPの募集要項をしっかりと確認した上で、応募すること
2.       責任は本人及び保護者に帰属すること、また、関空以降は乗り換えも含め、「高校生のみ」で移動することになることを理解しておくこと
3.       帰国後は上記のような(事後協力)協会支援を行うこと

募集要項
募集ポスター
申請書